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【メディア掲載】ELLE gourmet(エル・グルメ)の国内ホテル特集に、グループ会社・野沢温泉企画が運営するブティックホテル「mont(モン)」が紹介されました。
ELLE gourmet(エル・グルメ)の国内ホテル特集に、グループ会社・野沢温泉企画が運営するブティックホテル「mont(モン)」が紹介されました。
長野県・野沢温泉村の築100年の旧旅館をフルリノベーションした全10室の宿で、1階には薪火を駆使するフレンチ「mont restaurant」が入ります。代々木公園の人気店「PATH」で料理長を務めた寺島惇シェフが手がける一皿を、ぜひ記事でご覧ください。
6月5日


【メディア掲載】情報誌「mari*mari(マリ・マリ)」Vol.856(2026年6月5日発行)の特集「男鹿のHOT SPOT」に、グループ会社・男鹿まち企画が手がける街歩き企画「なまはげさんぽみち」と新拠点「おいしいファクトリーCADAR」が紹介されました。
情報誌「mari*mari(マリ・マリ)」Vol.856(2026年6月5日発行)の特集「男鹿のHOT SPOT」に、グループ会社・男鹿まち企画が手がける街歩き企画「なまはげさんぽみち」と新拠点「おいしいファクトリーCADAR」が紹介されました。「男鹿に、会いに。」を掲げた同号では、表紙に「なまはげさんぽみち」の足跡デザインが採用されたほか、男鹿駅周辺を巡る回遊ルートや、酒と食が織りなす新たな交流拠点「CADAR」が取り上げられています。
6月5日


【メディア掲載】BSテレ東「一柳良雄が問う 日本の未来」に、当社代表取締役・石田遼が地方創生をテーマにした「未来会議」のゲストとして出演。
同番組は、元通産官僚で経営者育成塾「一流塾」も主宰する一柳良雄氏が2012年から続ける、経済・経営に軸足を置いた討論番組です。今回の「未来会議」は、世代や分野の異なる論者が一つのテーマを掘り下げる座談会シリーズで、過去には元・日本取引所グループCEOの斉藤惇氏や社会学者の古市憲寿氏らが登壇してきました。
その第2弾となる「地方創生編」では、富岡賢治・高崎市長(行政・首長の立場)、塩谷建設・塩谷洋平氏(地域の地場産業の立場)、東大生地方創生コンソーシアムのメンバー(次世代・学生の立場)が一堂に会し、石田は「地方創生スタートアップを牽引する経営者」の立場で招かれています。
NEWLOCALが各地で実践してきた、意志ある地域リーダーと合弁会社(JV)を立ち上げ、まちづくりを企画から実装まで一気通貫で手がける手法をふまえ、「行政 × 地場産業 × スタートアップ × 次世代」の視点から、地方創生のこれまでとこれからを議論します。
5月30日


【メディア掲載】日本経済新聞(2026年5月14日付)に、グループ会社・男鹿まち企画の「ナマハゲ」をテーマにした街づくりが紹介されました。
人口減少が進む男鹿市で、JR男鹿駅周辺の整備事業の成果として、まだ十分に知られていないなまはげ文化の魅力を発信する取り組みが取り上げられています。
5月14日


【メディア掲載】観光経済新聞(2026年5月11日付)に、グループ会社・男鹿まち企画が手がけた観光回遊ルート「なまはげさんぽみち」が紹介されました。
グループ会社・男鹿まち企画が、男鹿駅周辺に、なまはげ像の再塗装やシャッターアート、街歩きマップを整備し、街の文化を体験しながら巡れるルートをつくった取り組みをご紹介いただきました。
5月11日


NEWLOCAL社員インタビュー Vol.14 インターン 中西将大
NEWLOCALに関わる一人ひとりの歩みや想いを伝える連載「We are NEWLOCALs」のVol.14を公開しました。 今回のインタビューでは、京都丹後企画でインターン中の中西将大さん(九州大学大学院修士2年)にお話を伺いました。 建築・都市・ランドスケープを横断的に学ぶなかで、トップダウンの都市計画とボトムアップのまちづくりをいかに両立させるかという問いを抱え、NEWLOCALに飛び込んだ中西さん。京都丹後の5拠点を駆け回るインターンを通じて見えてきた、まちづくりの最前線のリアルを率直に語っていただきました。 「道徳的な側面」と「経済として成り立たせること」をどう両立させるのか。HASHIGOYAの経営にも自ら手を挙げて関わるなかで掴んだ気づき、そして"現場とプロジェクトをつなぐロバ"として自分の価値を見出していった3ヶ月の軌跡を、ぜひご覧ください。 ◼︎NEWLOCALでは、新卒・中途採用を強化中 NEWLOCALでは、共に地域からハッピーシナリオを描く仲間を募集しています。 随時カジュアル面談やオープンイベントも実施しているので、少
5月8日


京都・宮津|地元に愛され惜しまれつつ閉店した「カネマスの七輪焼き」が、地域の食文化を次世代へつなぐ場として2026年5月1日(金)11:30よりオープン
NEWLOCALのグループ会社である株式会社京都丹後企画が、京都府宮津市にて、地魚の魅力を独自製法「一刻干し(いっこくぼし)」で楽しめる飲食店「カネマスの七輪焼き」を2026年5月1日(金)11:30にオープンいたします。 惜しまれつつ幕を下ろした地元の名店が、地域の皆様の想いと記憶を受け継ぎ、宮津の食文化を次世代へとつなぐ新たな拠点として蘇ります。 ▼プレスリリース全文 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000149458.html ▼カネマスの七輪焼き 公式サイト https://kanemasu-miyazu.studio.site
5月1日


長野・野沢温泉村|築100年の宿「mont」併設 薪火フレンチ〈mont restaurant〉グランドオープン
地方創生スタートアップ株式会社NEWLOCAL(本社:東京都中央区、代表取締役:石田 遼)のグループ会社である株式会社野沢温泉企画(本社:長野県下高井郡野沢温泉村、代表取締役:河野 健児 / 石田 遼)が運営するブティックホテル「mont(モン)」の1階ダイニング〈mont restaurant〉が、2026年4月27日(月)にグランドオープンしました。 野沢温泉の土地を象徴する「火」と「水」をテーマに、薪火(まきび)で仕上げるフレンチコースを、宿泊者・非宿泊者の双方にご提供します。料理を手がけるのは、六本木『le sputnik』、和歌山『Hotel de Yoshino』を経て、代々木公園『PATH』で料理長を務めた寺島惇シェフ。信州・野沢の山と森が育む旬の食材と、薪火という最も原始的な調理が出会う一皿を、築100年の建物の静かな時間の中でお届けします。 「mont」は、野沢温泉村のメインストリートに位置する築100年の元旅館をフルリノベーションした全10室のブティックホテルで、「MusicBar GURUGURU」、「野沢温泉ロッヂ」に続く
4月27日


秋田・男鹿駅前|元鉄工所が「おいしい」の発信拠点へ再生新施設『おいしいファクトリーCADAR』開業 男鹿市船川エリア初のピザ専門店『PZ』4月29日(水)オープン
地方創生スタートアップ株式会社NEWLOCAL(本社:東京都中央区、代表取締役:石田 遼)のグループ会社である株式会社男鹿まち企画(本社:秋田県男鹿市、代表取締役:岡住 修兵)は、男鹿駅前の元「進藤鉄工所」跡地をリノベーションした新施設「おいしいファクトリーCADAR(カダール)」を2026年4月末に開業します。また、同施設内に、男鹿市船川エリア周辺では初となるピザ専門店「PZ(ピーゼット)」を2026年4月29日(水)にオープンいたします。 施設名の「カダル」は、秋田弁で「仲間になる、集う」を意味する言葉。かつて街の産業を支えた鉄工所跡地を、現代の"おいしい"を支える拠点へと再生します。CADARは、ジンやスピリッツを生み出す蒸留所、日本各地の"おいしい"を集める物販エリア、そして人が集い食を分かち合う象徴としてのピザ専門店「PZ」の3エリアで構成されます。 ピザ専門店「PZ」は、東京の名店「CRAZY PIZZA」と食のクリエイティブユニット「TETOTETO Inc.」がメニュー監修を担当。男鹿の食材を生かしたメニューを揃え、なかでも男鹿産
4月21日


京都・与謝野町|ちりめん街道の古民家を再生 「暇(いとま)」をコンセプトにした一棟貸しの宿「暇家 KAYA」2026年5月1日(金)開業
グループ会社・株式会社京都丹後企画が、京都府与謝野町のちりめん街道にて、古民家をリノベーションした一棟貸しの宿「暇家 KAYA(かや)」を2026年5月1日(金)に開業いたします。 日本最大の絹織物の産地として栄えた加悦地区の歴史と空気を受け継ぎ、ホップが香るビールサーバーやホップロウリュとともに、静かに深くほどける滞在体験を提供します。 ▼プレスリリース全文 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000149458.html ▼暇家 KAYA ❘ 京都丹後 公式Instagramサイト https://www.instagram.com/kaya_itomanoie ▼ご予約 https://www.chillnn.com/ja/19d4425b5cc291/plan/#hotelMenu
4月20日


【メディア掲載】朝日新聞デジタルに、グループ会社・男鹿まち企画が手がける男鹿駅前の食の新拠点「CADAR」「PZ」と街歩き企画「なまはげさんぽみち」が紹介されました。
元鉄工所を改装したピザ専門店の開業と、なまはげをたどって街を巡る回遊の取り組みが取り上げられています。
4月17日


【メディア掲載】ABS秋田放送|「変わる男鹿!鉄工所跡地にピザ専門店オープン」 グループ会社・男鹿まち企画が運営する新拠点「CADAR」「PZ」が紹介されました
2026年4月15日放送のABS秋田放送「変わる男鹿!鉄工所跡地にピザ専門店オープン」に、グループ会社・株式会社男鹿まち企画が運営する「おいしいファクトリーCADAR」と、同施設内のピザ専門店「PZ」が取り上げられました。 JR男鹿駅近くにオープンするピザ専門店の様子や、なまはげが観光客を出迎える街歩きの仕掛けが紹介されています。 ぜひYouTubeでの配信をご覧ください。 ▼番組動画はこちら(YouTube/ABS秋田放送 公式チャンネル) https://www.youtube.com/watch?v=odYx9Ys1T94 ▼おいしいファクトリーCADAR / ピザ専門店PZ について(プレスリリース) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000054.000097044.html
4月15日


【メディア掲載】毎日新聞(2026年4月14日付)に、グループ会社・男鹿まち企画が手がける男鹿駅前の食の新拠点「CADAR」「PZ」と街歩き企画「なまはげさんぽみち」が紹介されました。
人口減少が進む男鹿市で、JR男鹿駅周辺の整備事業の成果として、まだ十分に知られていないなまはげ文化の魅力を発信する取り組みが取り上げられています。
4月14日


【メディア掲載】AAB秋田朝日放送|男鹿駅前の新たな"食"の拠点「CADAR」が地域活性化の取り組みとして紹介されました
2026年4月14日放送のAAB秋田朝日放送に、グループ会社・株式会社男鹿まち企画が運営する「おいしいファクトリーCADAR」、および同施設内のピザ専門店「PZ」が取り上げられました。 JR男鹿駅近くにオープンするピザ専門店の様子や、なまはげが観光客を出迎える街歩きの仕掛けが紹介されています。 ぜひYouTubeでの配信をご覧ください。 ▼番組動画はこちら(YouTube/AAB秋田朝日放送 公式チャンネル) https://www.youtube.com/watch?v=J5TbTYM5rGY ▼おいしいファクトリーCADAR / ピザ専門店PZ について(プレスリリース) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000054.000097044.html
4月14日


田村淳のTaMaRiBa#159「地域創生ビジネスの最先端に学べ!」2026年2月8日放送にて代表の石田が出演しました
田村淳のTaMaRiBa#159「地域創生ビジネスの最先端に学べ!」2026年2月8日放送にて代表の石田が出演しました
2月12日


野沢温泉企画にて、築100年の旅館を再生したブティックホテル「mont」が開業いたしました
野沢温泉企画にて、築100年の旅館を再生したブティックホテル「mont」が開業いたしました
1月21日


『Discover Japan』2026年2月号「地域を変える企業」にNEWLOCALが掲載されました
2026年1月6日発売の雑誌『Discover Japan(ディスカバー・ジャパン)』2026年2月号(Vol.171)にて、NEWLOCALの取り組みをご紹介いただきました。 「地域を変える企業」特集の中で、その土地の文脈を掘り起こし、持続可能な地域の未来を共につくるNEWLOCALの事業姿勢や、各地域(野沢温泉、男鹿、丹後、小松、丸亀)での活動を掲載いただいています。 ぜひ、全国の書店やお近くの販売店でお手に取ってご覧ください。 https://discoverjapan-web.com/magazine
1月21日


NEWLOCAL社員インタビュー Vol.8 二村汐音
「地域か成長か」は終わり。両方掴むキャリア戦略 NEWLOCAL二人目の新卒社員である二村さん。 留学を機に日本の地域にポテンシャルを見出したものの、スピード感が欠ける地域での働き方に「物足りなさ」を感じていたと言います。 そんな彼が どんな想いでNEWLOCALに新卒で入社を決めたのか 、そして、その後 事業推進者としてどのような日々を過ごしているのか に迫りました。 <二村汐音 >愛知県出身。関西学院大学卒。在学中にハンバーガーショップを学生起業し、卒業後はトロントでの留学を経験。都市と海外での暮らしを通じて、地域にこそこれからの日本の可能性があると確信。新卒でNEWLOCALに入社し、現在は秋田の男鹿にて豊かな自然と文化を生かした事業づくりに邁進中。将来の目標は、地方・都市・海外を行き来する三拠点生活。 昔からの憧れだった海外生活。意外にもそこで芽生えたのは日本の「地域」への関心だった ー 二村さんがNEWLOCALに入る前にどのようなご関心があったのかお聞きしたいのですが、元々まちづくりに関心があったのですか? 正直言うと、昔からまちづく
1月20日


「地域からハッピーシナリオを共に」を具現化。野沢温泉企画が、地域文化を次世代へつなぐ絵本プロジェクトを開始。
株式会社NEWLOCAL(本社:東京都品川区、代表取締役:石田遼)のグループ会社である「株式会社野沢温泉企画」は、本日2025年12月25日(木)より、野沢温泉村の子どもたちと共に制作した絵本『ぐるぐるめぐる 野沢温泉のちいさなせかい』の出版・寄贈を目的としたクラウドファンディングを開始いたしました。 クラウドファンディング詳細(Readyfor) https://readyfor.jp/projects/nozawa_guruguru/ ■ 本プロジェクトの背景とNEWLOCALの想い NEWLOCALグループは、各地のパートナーと共に「100年後もその地域が輝き続けるためのハッピーシナリオ」を描き、実装することを目指しています。日本屈指のスノーリゾートとして知られる長野県野沢温泉村は、現在、インバウンドの増加や地価高騰といった急激な変化の中にあります。その中で、「村本来のコミュニティや文化をどう守り、次世代へ繋ぐか」という問いに対し、野沢温泉企画が出した一つの答えが、この「文化の種まき」としての絵本制作です。 ■ プロジェクトの核:子ども×
2025年12月25日


【メディア掲載】『ビジネスモデル3.0図鑑』(著者:近藤哲朗氏)にNEWLOCALが登場!2025年12月23日(火)よりnote全文公開&書籍予約開始
2025年12月23日、 ビジュアルシンクタンク「図解総研」代表取締役の 近藤哲朗氏( https://x.com/tetsurokondoh )による最新刊『ビジネスモデル3.0図鑑』の発売に先駆け、noteに全文が公開されました。その中で、NEWLOCALの事業モデルも紹介されています。また、2026年1月26日の書籍発売に向けたAmazon予約も開始されています。 NEWLOCALは本著の第2章 「ひろげる」 新たな市場・地域への進出 にて、人口減少社会における持続可能なまちづくりの旗手として取材協力させていただきました。 記事の見どころ:なぜ今、NEWLOCALのモデルが注目されるのか 記事内では、私たちが掲げる「地域からハッピーシナリオを共に」というミッション が、いかにして具体的な「仕組み」として機能しているかが図解されています。 地域の「新しい地元民」としてのJVモデル: 地元のキーパーソンと共に会社を設立し、地域に深く入り込んで事業を実装する独自の仕組み 。 人・金・知恵の循環: 累計10億円の資金調達 や、延べ60名の採用.
2025年12月24日
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